【vlog運営報告90日目】チャンネル登録者数と総再生時間の報告と5月末までの目標

こんにちは。 vlogworksでは、vlog運用の豆知識とと共に、自らyoutubeでの発信を実施し、どんな方でも気軽にvlog進出ができるようなノウハウを貯めてまいります。

我々が運用しているYouTubeチャンネルですが、そろそろ動画配信を開始して90日目を迎えることになります。これまで計32本の動画配信を行っていたため大体3日に1回のペースで更新をしていることになります。

その運営報告と気づき、来月実践していきたいことをまとめていきたいと思います。

数字で振り返るvlog報告

チャンネル登録者数:212

約3ヶ月のvlog運営ですが、本日時点で212名の方にチャンネル登録をしていただきました。100人到達までが非常に長く感じましたが、70日目に100人を突破して、そこから200人に到達するまでは比較的早かったです。このままの推移でいけば、5月末までに1000人突破は狙えると思っています。

総再生時間:383時間

配信したコンテンツがどれだけ再生されたかという基準で、YouTubeで重要視されているのは「総再生時間」。YouTubeの収益化ハードルである4000時間に向かって頑張ってるのですが、現在は達成率約10%です。ただしここは良質なコンテンツさえ発信しとけばあとからついてくるものなので、あまり気にしなくてもいいと思います。

3ヶ月目での気づき

3ヶ月30本が一つの目安

Youtubeもしくはvlogの初心者が、どのようなペースでコンテンツを配信し、初期フェーズでどこに向かって走るべきか。
Vlogworksでは、3ヶ月で30本。つまり3日に1本のペースを推奨していますが、片手間でやるにはこのあたりが現実的な指標かと思います。30本を超えたあたりで動画の分析ができるようになり、視聴者維持率であったり、視聴者に観られるコンテンツというものが明確化されてきます。

毎日更新より当てに行く

前の話と重なりますが、やみくもに気合いで毎日更新するよりも、落ち着いて観られる要素を分析し、コンテンツを最適化していくことがかなり重要であると思っています。自らのワンアイデアを信じ突き進むのもありですが、芸能人のような知名度がない我々が勝ちにいくには、数字とにらめあいっこし、頭を使いコンテンツを考えていくことが重要です。

バズより視聴者の回遊を意識

つまり、バズを狙う必要はなく、コツコツ続けて跳ねるタイミングを待つ。これがyoutubeの必勝法である感じています。急ぎたい気持ちはわかりますが、現実ライン・再現性をもったノウハウをここでは提供し続けていきます。

結論はYouTubeに好かれるか否か

3ヶ月運用していて思ったのは、結局最も重要なのはYOUTUBEに好かれるか否かということです。そして好かれるには要因があるということです。最初にそのことに気づいて運用できている人は実際少ないです。「趣味」として運用するならそれでいいと思いますが、「趣味をマネタイズしたい」ということであれば、YOUTUBEにどうやったら好かれるかという視点を持ってコンテンツを制作することが重要です。
我々はその視点を持ってYOUTUBE参入しているため、早い段階でyoutubeに好かれている印象があります。youtubeに好かれるために気をつけていること、またYOUTUBEに好かれるとどういったことが起きるかというのはまた別記事にてまとめていきます。

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